加西市の詐欺対策の電話機・録音機兵庫県・令和8年度の買うときの補助
制度補助
補助上限1万円
受付受付中
加西市の制度
- 買うときの補助加西市自動録音電話機等購入費補助事業
受付中
- 使える人
- 市内に住む65歳以上の人(令和9年3月31日までに65歳になる人も。家族が申請してもよい)
- 補助の額
- 上限1万円
- 対象の機器
- 詐欺対策機能つきの固定電話機・外付けの録音機
- 申請の期間
- 2026年4月1日から2027年3月31日まで。先着順。予算に達したら終わり
- 買う前の申請
- 要らない(買ってから申請)
- 申し込み
- 窓口・郵送:防災課(市役所3階)へ。郵送先も同じ(手引きより)
- 気をつけること
- 外付けの録音機は上限5千円。着信前の警告と自動録音の両方がある機器だけ。1世帯1台まで。ポイントで払った分や、フリマでの購入は対象外。1万円未満のときは千円未満を切り捨て
- 問い合わせ
- 政策部 防災課 0790-42-8751
加西市の公式ページと見比べた日:2026年10月24日
兵庫県の制度も使えます
- 無料で配布令和8年度外付け録音装置の申請受付(無償配付)
受付中
- 使える人
- 県内に住む、65歳以上の人がいる世帯(原則。1世帯1台)
- 費用
- 無料
- 対象の機器
- 固定電話に付ける外付けの自動通話録音装置(警告アナウンス・録音)
- 申請の期間
- 2026年4月20日から2027年1月29日まで。1月29日17時必着。予定の台数に達したら締め切り。届くまで2か月ほど
- 申し込み
- オンライン・郵送:Webフォーム・メール・FAX・郵送で、ひょうご地域安全まちづくり推進協議会(県庁 特殊詐欺対策・くらし安全課内)へ
- 気をつけること
- 市町や警察署から録音装置や電話機の補助を受けたことがある世帯は対象外。機器は送られてくるので自分で取り付ける。黒電話・ビジネスフォン・緊急通報システムなどでは付けられないことがある。実施は県の部署の中にある協議会。市町の窓口ではなく県へ申し込む
- 問い合わせ
- 県民生活部 特殊詐欺対策・くらし安全課(ひょうご地域安全まちづくり推進協議会) 078-362-3163
加西市の制度と両方は使えないことがあります。申し込む前に確かめてください。
加西市の防犯の補助金
加西市では、令和8年度に個人の住宅向けの防犯機器の補助は見つかりませんでした。
離れて暮らす親の見守り
電話の対策とあわせて、センサーや電話で毎日のようすを知らせる見守りサービスもあります。
よくある質問
加西市の詐欺対策の電話機の制度は、だれが使えますか?
買うときの補助は「市内に住む65歳以上の人(令和9年3月31日までに65歳になる人も。家族が申請してもよい)」です。くわしい条件は加西市の案内で確かめてください。
いくら戻りますか?
加西市自動録音電話機等購入費補助事業は上限1万円です。
どこに申し込みますか?
政策部 防災課(0790-42-8751)です。防災課(市役所3階)へ。郵送先も同じ(手引きより)
加西市に防犯カメラなどの補助はありますか?
令和8年度に個人の住宅向けの防犯機器の補助は見つかりませんでした(自治会など地域団体向けの防犯カメラの補助(5分の4・上限16万円)だけ。ほかに65歳以上の人向けの詐欺対策の電話機の補助(固定電話機は上限1万円・外付けの録音機は上限5千円、令和9年3月31日まで・先着順))。