稲美町の詐欺対策の電話機・録音機兵庫県・令和8年度の買うときの補助

制度補助
補助1万円まで全額
受付確かめ中

稲美町の制度

  • 買うときの補助稲美町自動録音電話機等普及促進事業補助金

    確かめ中 受付の状況は公式ページで確かめてください

    使える人
    65歳以上の人と、その人と同じ世帯の人
    補助の額
    1万円まで全額
    対象の機器
    固定電話機・外付けの録音機
    申請の期間
    要綱では、買ったあと、その年度の1月31日までに申請
    買う前の申請
    要らない(買ってから申請)
    受付の状況
    町のホームページに案内がない。要綱(令和6年4月1日から)は例規集に残っている。今年度の受付は町に確認
    申し込み
    窓口:町長あてに申請書兼請求書を出す(窓口は危機管理課とみられる)
    気をつけること
    外付けの録音機は上限5千円。前にこの補助を受けたことがあると対象外。設置費・送料は対象外
    問い合わせ
    経済環境部 危機管理課(安全安心係) 079-492-9168
    稲美町の案内を見る ↗

稲美町の公式ページと見比べた日:2026年10月24日

兵庫県の制度も使えます

  • 無料で配布令和8年度外付け録音装置の申請受付(無償配付)

    受付中

    使える人
    県内に住む、65歳以上の人がいる世帯(原則。1世帯1台)
    費用
    無料
    対象の機器
    固定電話に付ける外付けの自動通話録音装置(警告アナウンス・録音)
    申請の期間
    2026年4月20日から2027年1月29日まで。1月29日17時必着。予定の台数に達したら締め切り。届くまで2か月ほど
    申し込み
    オンライン・郵送:Webフォーム・メール・FAX・郵送で、ひょうご地域安全まちづくり推進協議会(県庁 特殊詐欺対策・くらし安全課内)へ
    気をつけること
    市町や警察署から録音装置や電話機の補助を受けたことがある世帯は対象外。機器は送られてくるので自分で取り付ける。黒電話・ビジネスフォン・緊急通報システムなどでは付けられないことがある。実施は県の部署の中にある協議会。市町の窓口ではなく県へ申し込む
    問い合わせ
    県民生活部 特殊詐欺対策・くらし安全課(ひょうご地域安全まちづくり推進協議会) 078-362-3163
    兵庫県の案内を見る ↗

稲美町の制度と両方は使えないことがあります。申し込む前に確かめてください。

稲美町の防犯の補助金

稲美町では、令和8年度に個人の住宅向けの防犯機器の補助は見つかりませんでした。

離れて暮らす親の見守り

電話の対策とあわせて、センサーや電話で毎日のようすを知らせる見守りサービスもあります。

よくある質問

稲美町の詐欺対策の電話機の制度は、だれが使えますか?

買うときの補助は「65歳以上の人と、その人と同じ世帯の人」です。くわしい条件は稲美町の案内で確かめてください。

いくら戻りますか?

稲美町自動録音電話機等普及促進事業補助金は1万円まで全額です。

どこに申し込みますか?

経済環境部 危機管理課(安全安心係)(079-492-9168)です。町長あてに申請書兼請求書を出す(窓口は危機管理課とみられる)

稲美町に防犯カメラなどの補助はありますか?

令和8年度に個人の住宅向けの防犯機器の補助は見つかりませんでした(自治会など向けの防犯カメラの更新の補助(1か所上限8万円)と、65歳以上の人がいる世帯向けの、詐欺対策の電話機の補助(上限1万円)の要綱だけ。個人の住宅の防犯機器の補助は見つからない)。