秋田県の詐欺対策の電話機・録音機令和8年度・7市町村と県の制度の制度

買うときの補助0市町村
貸し出し・配布7市町村
県・県警の制度あり

2026年10月24日時点。市町村・県・県警の公式の案内にもとづきます。

秋田県のどこでも使える制度

  • 無料で貸し出し自動通話録音(警告)機の貸し出し(秋田県警察)

    確かめ中 受付の状況は公式ページで確かめてください

    使える人
    書かれていない(住んでいる地域を受け持つ警察署に問い合わせ)
    費用
    無料
    対象の機器
    自動通話録音(警告)機(今の固定電話につなぐ。録音することを相手に伝えて会話を録音)
    受付の状況
    県警の特殊詐欺ニュース(第51号・日付なし)に「警察や一部の市町村で貸し出している」とあるだけ。対象の人・台数・期間は書かれていない
    申し込み
    住んでいる地域を受け持つ警察署か、市町村の担当の窓口に問い合わせ
    気をつけること
    県警の「特殊詐欺等情報」のページ(2026年6月更新)からチラシにリンクがある。警察署ごとに台数や条件がちがうことがあるので、先に電話で確かめる。市町村の貸し出し(能代市・大館市・男鹿市・鹿角市・由利本荘市など)もある
    問い合わせ
    秋田県警察本部 生活安全部 生活安全企画課(申し込みは住んでいる地域の警察署) 018-863-1111
    秋田県の案内を見る ↗

市町村の制度と両方は使えないことがあります。申し込む前に確かめてください。

市町村ごとの制度

受付中締め切りが近い(30日以内)これから受付終了確かめ中

まず知っておきたいこと

  • 65歳以上の人がいる世帯が対象のところが多いです。年齢の条件がない市区町村や、県全体の制度もあります。
  • 補助は「買う前に申請」が要るところがあります。市内の店で買うことが条件のところもあるので、買う前に確かめましょう。
  • 貸し出し・配布は台数に限りがあります。申し込みが多いと、年度の途中で終わることがあります。

秋田県の防犯の補助金と治安

電話の対策とは別に、自宅に防犯カメラなどを付ける費用の補助がある市町村もあります。

よくある質問

秋田県で、詐欺対策の電話機の制度がある市町村は?

能代市・大館市・男鹿市・鹿角市・由利本荘市・大仙市・北秋田市です(2026年10月24日時点で、防犯くらべが公式ページで確かめたところ)。秋田県の制度は、秋田県のどこに住んでいても使えます。

だれが使えますか?

65歳以上の人がいる世帯(または65歳以上だけの世帯)に限る市区町村が多いです。年齢の条件がない市区町村や、県の制度もあります。条件は市区町村ごとのページで確かめてください。

買う前に申請が要りますか?

補助は、買う前に申請が要る市区町村と、買ってから申請する市区町村があります。「購入前に申請」の札がある制度は、先に買うと対象外になります。

このページにない市区町村は、制度がないのですか?

このページは、防犯くらべが調べた市区町村のうち、制度が見つかったところをまとめています。載っていない市区町村でも、警察署や防犯協会が貸し出していることがあります。住んでいる市区町村の防犯・消費生活の担当か、近くの警察署に確かめてください。

ほかの都道府県

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