飛島村の防犯カメラ・防犯機器の補助金令和8年度・受付中か・受け取れる額・購入の前に申請が要るか
防犯の補助金令和8年度
飛島村防犯対策補助金
飛島村
最大20,000円
半額費用の2分の1・上限2万円
受付中
受付期間は書かれていない(毎年度の制度)
補助の割合半額
購入前の申請不要
ネットで申請できない
飛島村の公式ページと見比べた日:2026年10月24日
申請までの路線図
- 1今日から付ける物を選ぶ
録画できる防犯カメラ・迷惑電話を防ぐ機能のある電話機・録画できるカメラ付きドアホンなど6種類
- 24月1日以降に買う・付ける(領収書をもらう)
申請する人のフルネームの宛名の領収書をもらう
- 3予算がなくなる前に申請する
窓口
- 4審査のあと補助金が振り込まれる
実際の額は審査で決まる
補助の対象になる物を探す
守り方をくらべる
飛島村の家の守り方(月にならすといくら?)
補助金で、機器を付ける2万円まで費用の2分の1・上限2万円が戻る
警備会社に頼む月8,608円〜異常のとき警備員が駆けつける(戸建て)。5年の総額約51.6万円を月にならした額。警備会社の費用は補助の対象外
離れて住む親を見守る月715円〜センサー・電話・ボタンなど。5年の総額約4.3万円を月にならした額。区市町村の見守りの制度もある
月の額は、初期費用も入れた5年の総額を60か月でならした額です(税込・公式の一例)。資料請求・見積もりは無料です。
飛島村で頼める会社の料金を見る申請の条件
- 補助の額
- 費用の2分の1・上限2万円
- 申請の期間
- 受付期間は書かれていない(毎年度の制度)。その年度の4月1日〜3月31日に付けて、払い終えたものが対象
- 対象の買い物
- 2026年4月1日〜2027年3月31日に買った物
- 購入前の申請
- 不要(買って付けてから申請する)
- 申請の方法
- 窓口
総務課の窓口へ。申請書・村税の調査の同意書・領収書の原本・保証書の写し・通帳の写し・付けたあとの写真を出す
受け取れる額を計算する
対象になる物・ならない物
対象になる物
- 録画できる防犯カメラ(24時間かセンサーで写すもの)
- 迷惑電話を防ぐ機能のある電話機(自動録音・着信拒否など)
- 録画できるカメラ付きドアホン(玄関に付けるもの)
- 補助錠・後付けのスマートキー、ピッキング対策のある玄関ドア
- CPマーク付きの防犯ガラス・面格子
- 遠くから見て録画できるドライブレコーダー、ハンドルロック・タイヤロックなど車の盗難防止の道具
対象にならない物・費用
- 屋内用のインターホン
- CPマークのない窓ガラス・面格子
- 車が盗まれたときの記録が見られないドライブレコーダー
申請の前に気をつけること
- 1世帯の補助は合わせて2万円まで。2万円になるまでは年度をまたいで何度でも申請できる
- 令和7年度に合計をリセットしたので、前に2万円まで使った世帯もまた使える
- 村税の滞納がないこと
- 対象になるか分からないときは買う前に相談する
- 村内の企業も申請できる(店舗と住まいが一緒なら分けて申請)
- 領収書は、申請する人のフルネームの宛名が入ったものをもらう(レシートや請求書では受け付けない区市町村が多い)
- 申請する人・領収書の宛名・振込口座の名義は、同じ人にそろえる
問い合わせ先・公式ページ
- 飛島村 総務部 総務課(防犯担当)
電話:0567-97-3461 - 飛島村の公式ページ(飛島村防犯対策補助金)
公式ページの更新日:2026年2月13日
よくある質問
飛島村の防犯の補助はいくらまで受け取れますか?
費用の2分の1・上限2万円です。100円未満は切り捨てになります。上限まで受け取るには、40,000円以上の買い物が必要です。
いつまで申請できますか?
受付期間は書かれていない(毎年度の制度)。その年度の4月1日〜3月31日に付けて、払い終えたものが対象。予算に達すると早く終わることがあるので、買って付けたら早めに申請しましょう。
先に買ってから申請してもいいですか?
はい。飛島村のこの補助は、防犯機器を買って付けてから申請します。2026年4月1日以降に買った物が対象です。
ホームセキュリティの月額料金は対象になりますか?
いいえ。防犯機器を買って付ける費用への補助なので、ホームセキュリティの月額料金や、レンタル・リースの機器は対象外です。ホームセキュリティの費用は総額の比較で確かめられます。
令和9年度(2027年度)も続きますか?
まだ決まっていません。決まったら、このページと令和9年度の予定のページを書き換えます。
近くの区市町村とくらべる
線の色:緑=受付中、黄=締め切りが近い、灰色=受付終了、点線=補助なし。金額は最大の額、日付は締め切り。補助金は、その区市町村に住む人が対象です。