四日市市の詐欺対策の電話機・録音機三重県・令和8年度の買うときの補助
制度補助
補助2分の1・上限7,000円
受付受付中
四日市市の制度
- 買うときの補助四日市市自動通話録音警告機購入費補助金
受付中
- 使える人
- 65歳以上の人(市内に住所があり、住んでいる人)
- 補助の額
- 2分の1・上限7,000円
- 対象の機器
- 自動通話録音警告機能つきの固定電話機(令和8年度から対象)・固定電話に外付けする自動通話録音警告機
- 申請の期間
- 2026年4月1日から2027年1月29日まで。買う前に申請。予算がなくなりしだい終了
- 買う前の申請
- 要る(申請して決まってから買う)
- 申し込み
- 窓口・郵送:市民・消費生活相談室(市役所1階)か、近くの地区市民センター。郵送も可
- 気をつけること
- 1世帯1台。決定の通知が届いてから2か月以内に買う。本体の値段だけが対象(設置費・送料は対象外)。クーポン・ポイントの分は差し引く
- 問い合わせ
- 市民生活部 市民協働安全課 市民・消費生活相談室 059-354-8147
四日市市の公式ページと見比べた日:2026年10月24日
三重県の制度も使えます
- 無料で貸し出し「自動通話録音警告機」の無料貸出し(三重県警察)
受付中
- 使える人
- 県内に住むおおむね65歳以上の人、前に特殊詐欺の被害にあった人、あやしい電話を受けた人など
- 費用
- 無料
- 対象の機器
- 固定電話につなぐ自動通話録音警告機
- 申請の期間
- 2018年2月1日から。台数に限りあり。予告なく終わることがある
- 申し込み
- 窓口:住んでいる地域の警察署の生活安全課か、県警本部の生活安全企画課に問い合わせる
- 気をつけること
- 貸し出しは6か月以内。台数に限りがあり、予告なく終わることがある。受付は平日の午前8時30分から午後5時まで。県として電話機を買う補助はない(補助は市町ごと)
- 問い合わせ
- 三重県警察本部 生活安全部 生活安全企画課 犯罪抑止対策係(または住んでいる地域の警察署の生活安全課) 059-222-0110(内線3028・3027)
四日市市の制度と両方は使えないことがあります。申し込む前に確かめてください。
四日市市の防犯の補助金
四日市市では、令和8年度に個人の住宅向けの防犯機器の補助は見つかりませんでした。
離れて暮らす親の見守り
電話の対策とあわせて、センサーや電話で毎日のようすを知らせる見守りサービスもあります。
よくある質問
四日市市の詐欺対策の電話機の制度は、だれが使えますか?
買うときの補助は「65歳以上の人(市内に住所があり、住んでいる人)」です。くわしい条件は四日市市の案内で確かめてください。
いくら戻りますか?
四日市市自動通話録音警告機購入費補助金は2分の1・上限7,000円です。買う前に申請が要ります。
どこに申し込みますか?
市民生活部 市民協働安全課 市民・消費生活相談室(059-354-8147)です。市民・消費生活相談室(市役所1階)か、近くの地区市民センター。郵送も可
四日市市に防犯カメラなどの補助はありますか?
令和8年度に個人の住宅向けの防犯機器の補助は見つかりませんでした(自治会・商店街など団体向けの、公共の場所に向けた防犯カメラの補助だけ(個人は対象外。令和8年度は7月31日まで)。ほかに65歳以上の人向けの、詐欺対策の自動通話録音警告機の補助(2分の1・上限7千円、買う前に申請、令和9年1月29日まで)がある)。