津市の詐欺対策の電話機・録音機三重県・令和8年度の買うときの補助
制度補助
補助2分の1・上限5,000円
受付受付中
津市の制度
- 買うときの補助津市特殊詐欺等被害防止機器購入補助金
受付中
- 使える人
- 65歳以上の人(申請する日に65歳以上で、市税の滞納がない人)
- 補助の額
- 2分の1・上限5,000円
- 対象の機器
- 録音することを相手に知らせてから録音する機能つきの固定電話機・固定電話につなぐ同じ機能の機器
- 申請の期間
- 買ってから1か月以内に申請
- 買う前の申請
- 要らない(買ってから申請)
- 申し込み
- 窓口:市役所 市民交流課(本庁舎3階)か、各総合支所の地域振興課(久居は生活課)
- 気をつけること
- 1世帯1台。買ってから1か月以内に申請。申請書は押印が要る(スタンプ式は不可)。市税の完納証明書などが要る
- 問い合わせ
- 市民部 市民交流課 管理担当 059-229-3252
津市の公式ページと見比べた日:2026年10月24日
三重県の制度も使えます
- 無料で貸し出し「自動通話録音警告機」の無料貸出し(三重県警察)
受付中
- 使える人
- 県内に住むおおむね65歳以上の人、前に特殊詐欺の被害にあった人、あやしい電話を受けた人など
- 費用
- 無料
- 対象の機器
- 固定電話につなぐ自動通話録音警告機
- 申請の期間
- 2018年2月1日から。台数に限りあり。予告なく終わることがある
- 申し込み
- 窓口:住んでいる地域の警察署の生活安全課か、県警本部の生活安全企画課に問い合わせる
- 気をつけること
- 貸し出しは6か月以内。台数に限りがあり、予告なく終わることがある。受付は平日の午前8時30分から午後5時まで。県として電話機を買う補助はない(補助は市町ごと)
- 問い合わせ
- 三重県警察本部 生活安全部 生活安全企画課 犯罪抑止対策係(または住んでいる地域の警察署の生活安全課) 059-222-0110(内線3028・3027)
津市の制度と両方は使えないことがあります。申し込む前に確かめてください。
津市の防犯の補助金
津市では、令和8年度に個人の住宅向けの防犯機器の補助は見つかりませんでした。
離れて暮らす親の見守り
電話の対策とあわせて、センサーや電話で毎日のようすを知らせる見守りサービスもあります。
よくある質問
津市の詐欺対策の電話機の制度は、だれが使えますか?
買うときの補助は「65歳以上の人(申請する日に65歳以上で、市税の滞納がない人)」です。くわしい条件は津市の案内で確かめてください。
いくら戻りますか?
津市特殊詐欺等被害防止機器購入補助金は2分の1・上限5,000円です。
どこに申し込みますか?
市民部 市民交流課 管理担当(059-229-3252)です。市役所 市民交流課(本庁舎3階)か、各総合支所の地域振興課(久居は生活課)
津市に防犯カメラなどの補助はありますか?
令和8年度に個人の住宅向けの防犯機器の補助は見つかりませんでした(自治会・自治会連合会・地域の防犯団体向けの防犯カメラの補助だけ(2分の1・1台15万円まで、個人は対象外)。ほかに65歳以上の人向けの、詐欺対策の電話機の補助(2分の1・上限5千円、買ってから1か月以内に申請)がある)。