桑名市の詐欺対策の電話機・録音機三重県・令和8年度の買うときの補助・無料で貸し出し
制度補助
補助2分の1・上限1万円
受付受付中
桑名市の制度
- 買うときの補助桑名市特殊詐欺被害防止機器購入費補助金
受付中
- 使える人
- 65歳以上の人(市税の滞納がない人)
- 補助の額
- 2分の1・上限1万円
- 対象の機器
- 全国防犯協会連合会が推奨する固定電話機・電話機につなぐ推奨の機器
- 申請の期間
- 買って取り付けてから1年以内に申請
- 買う前の申請
- 要らない(買ってから申請)
- 申し込み
- 窓口:市役所 危機管理室
- 気をつけること
- 全国防犯協会連合会の推奨品に限る。買ってから1年以内に申請。ポイントを使った分は差し引く。申請した人の情報は地域包括支援センターと共有される
- 問い合わせ
- 市長直轄組織 危機管理室 0594-24-1337
- 無料で貸し出し桑名市特殊詐欺被害防止機器貸出事業
受付中
- 使える人
- 65歳以上の人(補助金を受けた人は対象外)
- 費用
- 無料・30台
- 対象の機器
- 固定電話につなぐ自動通話録音警告機(振込め詐欺見張隊新117)
- 申請の期間
- 2022年6月1日から。先着順。貸し出しは6か月
- 申し込み
- 窓口:市役所 危機管理室
- 気をつけること
- 貸し出しは6か月で、終わったら市に返す。1世帯1台。地域包括支援センターの職員が訪ねてくる。ページの更新は2023年3月なので、空きを市に確かめる
- 問い合わせ
- 市長直轄組織 危機管理室 0594-24-1337
桑名市の公式ページと見比べた日:2026年10月24日
三重県の制度も使えます
- 無料で貸し出し「自動通話録音警告機」の無料貸出し(三重県警察)
受付中
- 使える人
- 県内に住むおおむね65歳以上の人、前に特殊詐欺の被害にあった人、あやしい電話を受けた人など
- 費用
- 無料
- 対象の機器
- 固定電話につなぐ自動通話録音警告機
- 申請の期間
- 2018年2月1日から。台数に限りあり。予告なく終わることがある
- 申し込み
- 窓口:住んでいる地域の警察署の生活安全課か、県警本部の生活安全企画課に問い合わせる
- 気をつけること
- 貸し出しは6か月以内。台数に限りがあり、予告なく終わることがある。受付は平日の午前8時30分から午後5時まで。県として電話機を買う補助はない(補助は市町ごと)
- 問い合わせ
- 三重県警察本部 生活安全部 生活安全企画課 犯罪抑止対策係(または住んでいる地域の警察署の生活安全課) 059-222-0110(内線3028・3027)
桑名市の制度と両方は使えないことがあります。申し込む前に確かめてください。
桑名市の防犯の補助金
桑名市では、令和8年度に個人の住宅向けの防犯機器の補助は見つかりませんでした。
離れて暮らす親の見守り
電話の対策とあわせて、センサーや電話で毎日のようすを知らせる見守りサービスもあります。
よくある質問
桑名市の詐欺対策の電話機の制度は、だれが使えますか?
買うときの補助は「65歳以上の人(市税の滞納がない人)」です。無料で貸し出しは「65歳以上の人(補助金を受けた人は対象外)」です。くわしい条件は桑名市の案内で確かめてください。
いくら戻りますか?
桑名市特殊詐欺被害防止機器購入費補助金は2分の1・上限1万円です。
どこに申し込みますか?
市長直轄組織 危機管理室(0594-24-1337)です。市役所 危機管理室。市役所 危機管理室
桑名市に防犯カメラなどの補助はありますか?
令和8年度に個人の住宅向けの防犯機器の補助は見つかりませんでした(自治会・まちづくり協議会向けの防犯カメラの補助だけ(2分の1・上限15万円、個人は対象外)。ほかに65歳以上の人向けの、詐欺対策の電話機の補助(2分の1・上限1万円、買ってから1年以内に申請)がある)。