舟形町の防犯カメラ・防犯機器の補助金令和8年度・受付中か・受け取れる額・購入の前に申請が要るか

防犯の補助金令和8年度

舟形町防犯対策設備等購入費補助金

舟形町
最大10,000円

4分の3費用の4分の3・上限1万円

受付中

申請の期間は書かれていない

補助の割合4分の3
購入前の申請不要
ネットで申請できない

舟形町の公式ページと見比べた日:2026年10月24日

申請までの路線図

  1. 1今日から付ける物を選ぶ

    家庭用防犯カメラ・家庭用インターホン・子ども用の見守り端末など4種類

  2. 24月1日以降に買う・付ける(領収書をもらう)

    申請する人のフルネームの宛名の領収書をもらう

  3. 3予算がなくなる前に申請する

    窓口

  4. 4審査のあと補助金が振り込まれる

    実際の額は審査で決まる

補助の対象になる物を探す

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申請の条件

補助の額
費用の4分の3・上限1万円
申請の期間
申請の期間は書かれていない。予算の範囲内。制度は令和11年3月31日まで
対象の買い物
2026年4月1日以降に買った物
購入前の申請
不要(買って付けてから申請する)
申請の方法
窓口
申請書と請求書に、領収書とカタログか説明書の写しをそえて、住民税務課 生活安全係に持っていく

受け取れる額を計算する

円

ポイント・クーポンで払った分は引いた額を入れます。配送料や延長保証は入れません。

受け取れる額の目安10,000円
自分で払う額
3,334円

上限の1万円を受け取るには、13,334円以上の買い物が必要です。

舟形町の補助の決まり(費用の4分の3・上限1万円、1,000円未満は切り捨て)で計算した目安です。実際の額は審査で決まります。

対象になる物・ならない物

対象になる物

  • 家庭用防犯カメラ
  • 家庭用インターホン
  • 子ども用の見守り端末(GPS端末・キッズケータイ)
  • 迷惑電話を防ぐ機能のある電話機・機器

対象にならない物・費用

  • 設置の工事費
  • 機器についてくるサービスの加入料・利用料
  • 中古品(使っていない物だけ対象)

申請の前に気をつけること

  • 買ったあとに申請する(領収書は名前・品名・店名・日付入り)
  • 1世帯につき機器ごとに1台まで
  • 上限1万円が機器ごとか合計かは書かれていないので町に確かめる
  • 町税と上下水道料金の滞納がないこと
  • 町が付けた機器を確かめることに同意する
  • 領収書は、申請する人のフルネームの宛名が入ったものをもらう(レシートや請求書では受け付けない区市町村が多い)
  • 申請する人・領収書の宛名・振込口座の名義は、同じ人にそろえる

問い合わせ先・公式ページ

舟形町の犯罪の件数

2025年の刑法犯10件
1,000人あたり2.3件県全体は3.2件
自転車盗0件

舟形町の治安を見る

詐欺対策の電話機・録音機の制度

舟形町には、詐欺対策の電話機や録音機の買うときの補助があります(山形県の制度もあります)。高齢の家族がいる家で使えることが多い制度です。

山形県内どこでも使える制度

舟形町に住む人も使えます。市町村の補助と同じ品物で、二重には受け取れないことがあります。

よくある質問

舟形町の防犯の補助はいくらまで受け取れますか?

費用の4分の3・上限1万円です。1,000円未満は切り捨てになります。上限まで受け取るには、13,334円以上の買い物が必要です。

いつまで申請できますか?

申請の期間は書かれていない。予算の範囲内。制度は令和11年3月31日まで。予算に達すると早く終わることがあるので、買って付けたら早めに申請しましょう。

先に買ってから申請してもいいですか?

はい。舟形町のこの補助は、防犯機器を買って付けてから申請します。2026年4月1日以降に買った物が対象です。

ホームセキュリティの月額料金は対象になりますか?

いいえ。防犯機器を買って付ける費用への補助なので、ホームセキュリティの月額料金や、レンタル・リースの機器は対象外です。ホームセキュリティの費用は総額の比較で確かめられます。

令和9年度(2027年度)も続きますか?

まだ決まっていません。決まったら、このページと令和9年度の予定のページを書き換えます。

近くの区市町村とくらべる

大蔵村補助なし大石田町補助なし尾花沢市補助なし最上町補助なし新庄市補助なし鮭川村補助なし戸沢村補助なし舟形町

線の色:緑=受付中、黄=締め切りが近い、灰色=受付終了、点線=補助なし。金額は最大の額、日付は締め切り。補助金は、その区市町村に住む人が対象です。

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