海老名市の防犯カメラ・防犯機器の補助金令和8年度・受付中か・受け取れる額・購入の前に申請が要るか

受付中4月1日8時30分から受付

住宅等の防犯対策補助金

受け取れる額は

最大20,000円

費用の2分の1・上限2万円

補助の割合半額
締め切り
購入前の申請不要

やること

  1. 1今日から付ける物を選ぶ

    録画機能付きドアホン・屋外防犯カメラ・屋外人感センサー付きライトなど10種類

  2. 24月1日以降に買う・付ける(領収書をもらう)

    申請する人のフルネームの宛名の領収書をもらう

  3. 3予算がなくなる前に申請する

    窓口

  4. 4審査のあと補助金が振り込まれる

    実際の額は審査で決まる

海老名市の公式ページと見比べた日:2026年10月22日

申請の条件

補助の額
費用の2分の1・上限2万円
申請の期間
2026年4月1日から(予算がなくなるまで)
4月1日8時30分から受付。終わりの日は書かれていない。年度をまたいだ申請はできない(年度=4月1日〜翌年3月31日)。
対象の買い物
2026年4月1日以降に買った物
購入前の申請
不要(買って付けてから申請する)
申請の方法
窓口
地域づくり課(市役所5階)に必要書類を持って申請。原則、郵送は受け付けていない。

受け取れる額を計算する

円

ポイント・クーポンで払った分は引いた額を入れます。配送料や延長保証は入れません。

受け取れる額の目安20,000円
自分で払う額
20,000円

上限の2万円を受け取るには、40,000円以上の買い物が必要です。

海老名市の補助の決まり(費用の2分の1・上限2万円、100円未満は切り捨て)で計算した目安です。実際の額は審査で決まります。

対象になる物・ならない物

対象になる物

  • 録画機能付きドアホン
  • 屋外防犯カメラ
  • 屋外人感センサー付きライト
  • 玄関ドア錠(防犯性能が高いもの、ドアチェーン)
  • 玄関ドアのガードプレート
  • 防犯フィルム
  • 面格子
  • 防犯砂利
  • 屋外用モニター付きインターホン(移設、改修含む)
  • 屋内照明用タイマー式スイッチ

対象にならない物・費用

  • 新築物件
  • 商品券(えび~にゃ商品券を含む)・各種ポイント・ギフト券・サービス券などでの購入分

申請の前に気をつけること

  • 設置・購入費用の合計が5,000円以上(いくつか合わせてよい)のときだけ
  • 1戸の住居につき1回限り。前にこの補助金を受けた人は対象外
  • 世帯全員に市税などの滞納がないこと
  • 共同住宅や賃貸住宅は管理組合やオーナーの承諾が必要
  • 屋外防犯カメラは自分の住宅の敷地内に付け、敷地内を撮るもの
  • 支払いは現金・電子決済・クレジットカードに限る
  • 設置後の写真(録画機能付きドアホンは室外と室内の両方)が必要
  • 請求書は交付決定通知が届いたあとに出す。振り込みまで2か月ほど
  • 領収書は、申請する人のフルネームの宛名が入ったものをもらう(レシートや請求書では受け付けない区市町村が多い)
  • 申請する人・領収書の宛名・振込口座の名義は、同じ人にそろえる

問い合わせ先・公式ページ

家全体を守りたいなら

補助金は機器を買う費用が対象で、ホームセキュリティの月額は対象外です。ホームセキュリティは、5年・10年の総額で比べると違いがわかります。

ホームセキュリティの総額を比べる

よくある質問

海老名市の防犯の補助はいくらまで受け取れますか?

費用の2分の1・上限2万円です。100円未満は切り捨てになります。上限まで受け取るには、40,000円以上の買い物が必要です。

いつまで申請できますか?

2026年4月1日から(予算がなくなるまで)です。4月1日8時30分から受付。終わりの日は書かれていない。年度をまたいだ申請はできない(年度=4月1日〜翌年3月31日)。。予算に達すると早く終わることがあるので、買って付けたら早めに申請しましょう。

先に買ってから申請してもいいですか?

はい。海老名市のこの補助は、防犯機器を買って付けてから申請します。2026年4月1日以降に買った物が対象です。

ホームセキュリティの月額料金は対象になりますか?

いいえ。防犯機器を買って付ける費用への補助なので、ホームセキュリティの月額料金や、レンタル・リースの機器は対象外です。ホームセキュリティの費用は総額の比較で確かめられます。

令和9年度(2027年度)も続きますか?

まだ決まっていません。決まったら、このページと令和9年度の予定のページを書き換えます。

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