都留市の詐欺対策の電話機・録音機山梨県・令和8年度の買うときの補助
制度補助
補助4分の3・上限2万円
受付受付中
都留市の制度
- 買うときの補助特殊詐欺被害防止対策機器設置費補助金
受付中
- 使える人
- 65歳以上の人がいる世帯(市税などの滞納がないこと)
- 補助の額
- 4分の3・上限2万円
- 対象の機器
- 自動で録音し、知らない番号への注意・録音の予告・怪しい電話を切る機能のどれかがある固定電話機や接続機器
- 申請の期間
- 先着順。予算に達したら終了
- 買う前の申請
- 要らない(買ってから申請)
- 申し込み
- 市民課(消費生活相談窓口)に申請書兼請求書を出す
- 気をつけること
- 電話会社か市内の店で買う・借りる(レンタルも対象)。1世帯1台。録音した音声を警察に出すことに同意する。ナンバーディスプレイの料金は対象外
- 問い合わせ
- 市民課 市民窓口担当(消費生活相談窓口) 0554-43-1111
都留市の公式ページと見比べた日:2026年10月24日
山梨県の制度も使えます
- 無料で貸し出し電話詐欺対策機貸出事業(山梨県警察)
受付中
- 使える人
- 県内に住むおおむね65歳以上の人(家族が申し込んで親の家に付けてもよい)
- 費用
- 無料
- 対象の機器
- 電話詐欺抑止装置
- 申請の期間
- 貸し出しは6か月。数に限りがあるので、先に警察署の生活安全係に電話する
- 申し込み
- 窓口:最寄りの警察署
- 気をつけること
- 自分で取り付ける。電気代は自分で払う。返すときにアンケートに協力する
- 問い合わせ
- 山梨県警察本部 生活安全企画課 055-221-0110
都留市の制度と両方は使えないことがあります。申し込む前に確かめてください。
都留市の防犯の補助金
都留市では、令和8年度に個人の住宅向けの防犯機器の補助は見つかりませんでした。
離れて暮らす親の見守り
電話の対策とあわせて、センサーや電話で毎日のようすを知らせる見守りサービスもあります。
よくある質問
都留市の詐欺対策の電話機の制度は、だれが使えますか?
買うときの補助は「65歳以上の人がいる世帯(市税などの滞納がないこと)」です。くわしい条件は都留市の案内で確かめてください。
いくら戻りますか?
特殊詐欺被害防止対策機器設置費補助金は4分の3・上限2万円です。
どこに申し込みますか?
市民課 市民窓口担当(消費生活相談窓口)(0554-43-1111)です。市民課(消費生活相談窓口)に申請書兼請求書を出す
都留市に防犯カメラなどの補助はありますか?
令和8年度に個人の住宅向けの防犯機器の補助は見つかりませんでした(65歳以上の人がいる世帯向けの、詐欺対策の電話機の補助だけ(4分の3・上限2万円、1世帯1台、先着順)。個人の住宅向けの防犯カメラなどの補助はない)。